このようなお悩みはありませんか?

✅慢性的な腰痛がある

✅太ももの外側が立っていると痛い

✅しゃがみこむと太ももが痛い

✅よく鼡径部や太ももの外側を自分でたたく

✅長い時間座っていると太ももの外側が痛い

✅痛い方の靴の外側がすぐにすり減る

✅病院で坐骨神経痛と言われるが改善しない

✅何度もブロック注射をしているが効果がない

その悩みお任せください

太ももの外側の痛みで病院や整骨院などにいくと坐骨神経痛と言われてしましますが

太ももの外側に坐骨神経は関係ありません

太ももの外側に関与する神経や組織は外側大腿皮神経や腸脛靭帯と言った組織です

なので坐骨神経の治療をしてもいつまでも原因に対したアプローチがされないままなので改善しません

なので腸脛靭帯など外側に関係する組織をアプローチしないとかわりません

実際、多くの方が坐骨神経痛と言われブロック注射やマッサージを受け続け変化のないままの方が

フィットに来られる事が多いです

フィットでは原因に対してきってり評価をしアプローチを行います

もしかすると腸脛靭帯が原因の痛みかもしれません

腸脛靭帯が過緊張した状態は太ももの外側がつっぱり痛くなります

さらに膝や股関節の曲げ伸ばしの痛みの原因にもなります

このようなお悩みならご相談下さい!!!

腸脛靭帯とは

腸脛靭帯は靭帯とは 靭帯という名前ですが

太ももの筋膜が分厚くなった組織です

この腸脛靭帯が過緊張した状態でいると

太ももの外側に痛みが起こります

また大腿筋膜張筋の過緊張で膝外側の痛みの原因にもなります

腸脛靭帯の付着部について

腸脛靭帯は骨盤から膝まである組織です

骨盤側では 大殿筋・中殿筋・大腿筋膜張筋と結合しています

膝の方では 膝のお皿の筋膜と脛骨粗面の外側に付着します

この大腿筋膜張筋のすぐ下には大腿二頭筋と外側広筋があります

腸脛靭帯は骨盤から膝まである組織という事

という事は骨盤の付着部の筋肉が緊張しても

足が外側にかかった外側荷重になると

腸脛靭帯が緊張してしまい太ももの外側をたたきたくなったり

外側荷重になりますので靴の外側がすぐにすり減ってしまします

骨盤の状態からも足の状態からも影響を受る事になります

腸脛靭帯が緊張しているので 腸脛靭帯のすぐ下にある

大腿二頭筋との動きも悪くなりしゃがみ込むときの痛みが起きたり

膝の外側であれば外側の脂肪体と摩擦を起こしランナー膝という状態になります

腸脛靭帯の過緊張で太もも外側の痛みの原因になる

フィットでの施術

カウンセリング・評価

初めに痛みの原因になる組織は何か?を評価します

腸脛靭帯の痛みであれば腸脛靭帯の動きを誘導することで痛みが変わるのか?

外側大腿皮神経であれば神経の触診や神経にストレスのかかる動きで

いつも起こる痛みがあるのか?などをしっかりと評価をします

分かりやすく解説します

あなたの痛みの原因は何か?

あなたの痛みの原因に対する施術の事など

ホワイトボードやアプリなどを使い分かりやすく解説いたします

施術・アプローチ

腸脛靭帯が原因の場合 必ず

外側荷重になった足の施術・腸脛靭帯の付着する骨盤の施術

痛い側の脚のアライメント調整【歪み調整】

の後に腸脛靭帯と周囲の組織の癒着をとるような施術を行います

実際このアプローチだけでも痛みが改善することが多いです

ただ

セルフケア

施術後に痛みがマシになっても

座っていると痛い方なら座り方のケア

靴がすり減っているのなら足へのケアなど

生活の中でのケアと自分でできる体へのケアが必要になります

なぜなら

今までの生活の中で起こった痛みなのであれば

同じように生活していると必ずまた同じように負荷がかかり

症状が再発するからです

フィットでは痛みが起こった姿勢や痛みの起こる原因の組織に対する

セルフケアをお伝えしていく事で

あなたの痛みの根本までしっかりとお伝えいたします

太ももの痛みでお困りのあなたからの連絡お待ちしております

料金

6600円

全身の施術をご希望される場合は8800円